17th CFRT Symposium
連続フローテクノロジーのビジネス・産業展開

有望なフロープロセスを、いかにして実用的な生産ソリューションへと高めるか?
ギリシャ・アテネで開催される「第17回連続フローリアクター技術シンポジウム(CFRT)」にて、ラミナーと共に次のステップを探ってみませんか?
Chimica Oggi / Chemistry Today (TKS Publisher) 主催の本シンポジウムには、フロー化学、スケールアップ、製薬プロセス工学の領域で活躍する産学の専門家が一堂に会し、貴重な経験や知見を共有します。
ブース13にて、皆様のプロセスに関する課題をお聞かせください。テイラーリアクター技術が、ラボスケールから商用生産への道のりをどのようにサポートできるかをご提案いたします。
Why Laminar?
スラリー・固体に対応する連続フロー
一般的なフローリアクターが苦手とする粒子・スラリーの扱いにおいて、LCTR®は連続運転による晶析および沈殿プロセスを安定して実現します。
製薬分野での豊富な実績
ストラスクライド大学(University of Strathclyde)のCMACとの共同研究において、せん断力制御による結晶形状およびサイズの精密コントロールを実証しました。
ブース13にて皆様にお会いできるのを楽しみにしております。アテネでの個別ミーティングのご予約は sales@laminarm.co.kr までお気軽にご連絡ください。
[Event Details]
Dates: 2026年11月04日〜05日
Venue: Royal Olympic Hotel(ギリシャ・アテネ)
Booth: 13



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