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年2回開催される電気化学・固体科学分野の国際学術大会

Oct 9
2 min read


1902年に設立された電気化学会(The Electrochemical Society:ECS)は、電気化学および固体科学技術分野を牽引する世界有数の国際学術団体です。


年2回開催されるECS Meetingは、今回で第250回を迎えます。13の技術部門を通じて、大学・研究機関・産業界の専門家が一堂に会し、最新の研究成果や技術動向を共有します。対象分野は、電池、エネルギー技術、電着、産業電気化学、電気化学工学など多岐にわたります。



次世代電池材料の製造を支えるLaminarのLCTR®


  • 電池材料の連続合成 — LaminarのLCTR®は、リチウムイオン電池(LIB)およびナトリウムイオン電池(SIB)向け正極・負極材料の前駆体を、連続的かつ安定して合成するためのソリューションを提供します。


  • 精密な粒子設計 — LCTR®独自のせん断制御技術により、粒径や形態を均一に制御することが可能です。これにより、次世代電池材料に求められる高い品質と再現性の実現に貢献します。


  • ラボから量産までのスケールアップ — Laminarのスケーラブルな連続生産プラットフォームは、研究開発から商業生産への移行を支援し、産業電気化学・電気化学工学分野におけるプロセス効率化のニーズに応えます。



イベント詳細


会期: 2026年10月25日(日)~28日(水)

会場: BMO Centre(カナダ・カルガリー)

ブース番号: 409



ブースにて皆様のお越しを心よりお待ちしております!


お問い合わせ

ブースでの面談予約はこちらまでご連絡ください。

 
 
 

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